ソープヒストリア

歴30年越えソーパー

二十歳になるまで待って入店予定の女の子と同棲2

毎晩、毎晩、灯りを消す。

カチカチっ。それだけでフル勃起する身体になってました。

ある夜も、カチンコチンになって、どうしても我慢できなくて

今夜はダメと、拒否権発動の19歳に襲いかかりました。

 

「凄いじゃん。濡れてるよ。」

「だって、この態勢になったら、そうなるじゃん。自然に。」

と言ってましたが、まだ、その月の回数は残っていたので

そうなりました。

 

一度、買い物に一緒に行った時、PJという下着ショップの実店舗かなんか

連れて行かれて、どれが良い?とか聞かれつつパンティーブラジャーを

買い揃えました。

 

それも19歳の作戦だったみたいです。

僕が選んだいやらしい、パンティーをつけては、チラチラ見せつけて来るんです。

自分がそう言う気分の時には。

 

これはね、寝る前の灯りカチャカチャ作戦と合わせて、

強力に僕の性欲を刺激して来ました。

 

寝ても、カチャカチャ、覚めても、タイプのパンティー作戦。

これを分析すると、性的優位に立って、主導権を握りたい欲があると思います。

で、自分がそう言う気持ち、身体の疼く時にはちゃんとして欲しい。

男を常に性的に興奮させて、モヤモヤさせておく。

いざという時には、来い。という作戦ですね。

 

で、女の子がOKの状態は、アソコが濡れ濡れの状態ですから、

男は余計にいつもやりたくなる。

やりに行って、やれる時には、いつも濡れ濡れ状態。

エッチな女の子、エロい女の子、という事は、またやりたくなる。

 

女の子のその手に乗る事によって、男もそれを楽しめる。

楽しい、また、やりたい。いつも、ちょっと欲求不満。

いつも、ちょっとウズウズしている。

とても良い循環、好回転になるという仕組みですね。

 

ただ漫然と生活するより、なんかそういうエッチな、エロい企みが

あった方が生活に、勃起と濡れが、楽しいですよね。

 

で、彼女が無事二十歳になってからも、しばらく、同棲は続きました。

部屋を借りるお金が溜まった頃、彼女は出て行きました。

僕との関係性の中で主導権を握ったまま。

僕はもう未練タラタラでございました。

 

しばらくして、どこかで逢った時、

僕がどこか、入院している時だったかなぁ。

病室にお見舞いに来てくれた彼女が

「久しぶりー。」

とか言って、

「チラっ。」

とか言って、

スカートを彼女自身がまくって、パンティー見せてくれました。

 

その後、ちょっと都会の、高級なクラブで働き始めた時には、

飲みに来てくれと言うので、顔、見に行きました。

一人で行って、何かボトル下ろして10万払って来た覚えがあります。

 

最終的には、結婚せず、子供産んで、一人で育ててたみたいです。

風の噂に聞きました。

 

初体験遅い女の子はエロい。この法則は当たっていると思います。