ソープヒストリア

歴30年越えソーパー

男の夢とロマン、講習。

最近は、女性講習員の講習の時代になってしまいました。

多分、最後の店長講習の時代を経験しているのが僕の世代だと思います。

 

マット、ベッド、一連の流れを、素人新人の女性に教えていきます。

マット、くぐり椅子、ピンクチェア。

大体この三つが技術的な種目です。

 

マットがね、面倒臭いんですよ、いざ、教えるとなると。

ズルんズルん、慣れないうちは落ちます。マットから。

 

で、結構ですね、半日やってますから、マジ、勃起してる間はないのですが、

女性が感じて、感じてしょうがない時は、おおっ、て感じで勃って来ます。

 

女性の乳首も立って来るのですが、あれはエロとか感じて来たとかと

関係なく立って来てしまうみたいです。

 

それよりもやはり、女性が感じてくると、お股のあそこの辺りが

熱くなって来ます。ローション全身ヌルヌルでやっていますが、

どうもローションではない、液体であの辺りが、ヌルヌルして来たかなと、

そう思い始めると、こちらも、ムクムクっと。

 

神様は本当にいやらしい設定にしていますね。人間の雄と雌を。

そういう事考えただけで、濡れて来るとか、勃って来るとか。

魔法って言って良いのかなのレベルです。

 

この世に、男と生まれて憧れの職業。

連合艦隊司令官、プロ野球の監督、オーケストラの指揮者、

そして、ソープの店長。

その理由は、マット講習があるからと言われています。

 

風俗で働く女子は、男性の顔立ち、体つきを見ただけで

大体、性器の様子、大きいか小さいかが判ると言われています。

 

あの頃のソープ店長は、女性の顔立ち、体つきで、大体のフフフでございます。

 

ほっぺたはお尻の感じ。

左右対称の綺麗な顔立ちは、あそこのあそこの様子を表しています。

綺麗な左右対称だったりします。