ソープヒストリア

歴30年越えソーパー

講習で逝かされそうに。

ピンクチェアと言う特殊な

椅子を使う講習で、

そもそも、僕はその

ピンクチェアで素っ裸。

それを教えてくれる女子も

勿論素っ裸。Aちゃん。

かなり、美人で可愛い子でした。

でその素っ裸でチェア上に寝ている

僕の周りには7〜8人の着衣の

キャストの女の子達。

 

これはね、恥ずかしいんです。

Aちゃんタイプだし、可愛いし、美人だし、

で、上手い。ツボを、分かってらっしゃる。

流石のテクニシャン。

 

もうブレイの開始と共にビンビン物語。

その当時僕はまだ、ピンビコピんの、

33〜4歳だったと記憶しております。

 

で、色々しながら、Aちゃん、僕の快感に

苦しむ、悶える、姿を見ながら、

こっちの顔見て、微笑みかけて来る。

 

で、逝かそうとして来るんです。

もう、男がどの位で昇り詰めるか

完全把握している、良い女にそんな事されたら

30代前半はたまらないですよね。

 

耳許に吐息を吹いて来たり、

色々、囁いて来たり、する訳ですね。

惚れてしまうやろ。

 

しかも服着た女の子達7〜8人が

我々を見ている。

 

天国の様な、地獄の様なひととき。

ローションだけで

ヌルヌルになってるんじゃなく

僕の先走りも混じっている事を

きっと悟られていたと思います。

 

で、Aちゃんが本気で、僕を逝かせようと

したなら、きっと逝ってたと思うのですが

本当に99%から90%くらいのところを

彷徨い、弄ばれ、遊ばれて、

ピンクチェア講習は終了しました。

 

Aちゃんに勿論、惚れてしまいました。

片思いのまま、もう、彼女がその店を

辞めて、あれからずっと会ってませんが

 

出来たら遊ばさせていただきたかったなと

思います。

口と手と脚とか、身体全体を使った

コキで、挿入はしてませんが、

時々思い出しては、ドキドキしてます。

 

良い子でした。

売れる筈です。